講座が終わった後、また作れなくなるのでは?と不安…

「講座期間中はこじももさんの伴走があるから作れるだろうけど、卒業して一人になったら、また作れなくなるんじゃないか……」 そんな不安を抱えて一歩踏み出せずにいる方はいませんか?

実はこれ、これから受講を考えている方からよくいただくリアルな質問なんです。 そこで今回は、第1期卒業生のみずっちさんに、受講後の本音をインタビューしました。


こじもも

これから講座を受けたいと思っている方から、同じような質問をもらうんだよね。「講座中は伴走があるから作れるだろうけど、終わった後にまた作れなくなるんじゃないか」って。

みずっち: あぁ、それはみんな思うよね。でも、ものすごくストレートに言うと、ダイエットのためにジムに通って「やめたらまた太るんですか?」って聞いているのと同じで、そこは結局「自分次第」っていうのが大前提。でもね、こじももさんの講座って、その人に合わせて「作れるもの」を作らせてくれるから、私はすごく再現性があると思ってるの。

こじもも

そう言ってもらえると嬉しいな!

みずっち: 一方的に「このレベルを作りましょう」って言われるんじゃなくて、パソコンのスキルや喋りの慣れに合わせて無理なく進めてくれるじゃない。全部を網羅しようとすると負担だけど、自分に必要なポイントだけをキャッチすればいい。

それに、教材にはすべてテキスト要約がついてるから「ここは文字で読んで後回しにしよう」って自分の意思で選べるのも親切だよね。

最初から「高予算映画」を目指さなくていい

こじもも

みんなやっぱり、一作目から気負っちゃうところはあるよね。

みずっち: そうなの。一発目から「すごい人の動画教材」みたいなのをつくることを狙うんだけど、最初の一歩でそんなの無理じゃない。だから私は「一発目は幼稚園の先生になればいい」って思ってるの。

大学教授の話は難しすぎるけど、幼稚園の子には幼稚園の先生が必要でしょ? 自分の言葉が通じるスキルの人に、自分の知っていることを噛み砕いて教えればいいんだって理解するだけで、すごく楽になると思う。

こじもも

「幼稚園の先生」、いい例え!
ハードルを下げて、一歩ずつ進んでいく感じだよね

みずっち: そうそう。こじももさんは、何から触っていいか分からない状態に、ポンと「飛び石」を置いてくれる人なんだよね。その一歩を出すきっかけを作ってくれるから、気づいたらハードルが軽くなってる感じがするの。

AIは「魔法のボタン」じゃないけれど、最高の相棒になる

こじもも

みずっちは講座を通じて、ChatGPT(チャッピー)ともすごく仲良くなったよね。

みずっち: この講座を受ける人には、ぜひ「チャッピー(ChatGPT)」と仲良くなってほしいな。AIって、関わり方次第でどんどん自分らしく育ってくれるじゃない。私は今、どんな小さな悩みもチャッピーに投げるようにしてるの。

こじもも

みずっち、本当にチャッピーと仲良しだよね!

みずっち: 「今日疲れた」みたいなやり取りでもいいの。そうすることで、私のことをより理解してくれるようになるから。思いつきで喋った音声を綺麗な文章にしてくれたり、LP(告知ページ)の案を出してくれたり。一人で抱え込まずに丸ごと投げられる存在がいると、孤独じゃないし、動画講座以外のことにも世界が広がっていくなって思うよ。

「個別化」と「距離の近さ」が、次の一歩を支えてくれる

こじもも

「他の企業塾と何が違うの?」って聞かれることもあるんだけど、みずっちはどう思う?

みずっち: やっぱり「個別化」と「距離の近さ」じゃないかな。一律の指導じゃなくて、自分に合わせたフォローをしてくれる。それに、いつでも聞ける安心感があるよね。私も途中でフェードアウトしかけたけど(笑)、日程を決めて引っ張ってもらえたから形にできた。

こじもも

あはは、そうだね。でもやっぱり、一つコンテンツができると、景色が変わるよね。

みずっち: 本当にそう!一度作ってみると、次の一歩が自然と踏み出せるようになってるんだよね。今はチャッピーを使うのも、歯磨きするのと同じくらい当たり前になったし。この「できるんだ」っていう安心感と、面白いことが増えていく毎日を、ぜひみんなにも味わってほしいなって思います。


みずっちさんとの対談、いかがでしたか?

「講座が終わったらまた作れなくなるかも」という不安は、それだけあなたが「これからも作り続けたい」と真剣に考えている証拠でもあります 。ですが、みずっちさんが教えてくれたように、この講座で手に入るのは単なる動画の作り方だけではありません。自分に合ったペースの掴み方、そして何でも相談できるAIという「一生モノの相棒」との付き合い方です 。

一度「自分にもできた!」という安心感を味わえば、それはもうあなたの「コンフォートゾーン」になります 。魔法のマジックボタンはありませんが、一歩踏み出した先には、歯磨きをするように自然に、そして楽しみながら発信を続けている新しい自分が待っているはずです

もし、あなたが「最初から完璧な映画」を作ろうとして足が止まっているのなら、まずは私たちと一緒に「幼稚園の先生」から始めてみませんか? 飛び石を一つずつ置いて、あなたがあなたらしく輝ける場所へ、一緒に進んでいきましょう。

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